株式会社 福田武道具

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剣道まめ知識

普段使っている剣道用語の中で意味がよく分からないまま使っている言葉はありませんか?
剣道具に関してなら、分る範囲でお答えします。 
問い合わせフォームなどで遠慮なくご質問してください。


▼剣道具のまめ知識

竹刀と書いてどうして「しない」と読むのか?
乳革(ちかわ)について
布団(ふとん)について
剣道着や防具の生地について
カタログの分かりづらい言葉
      甲手  

▼しっとく豆知識

家紋のまめ知識
日本剣道形の由来
宮本武蔵は左利きだった?
緊張して寝つきが悪い時は






剣道具についてのまめ知識


「竹刀」 と書いて 「しない」 という発音が出てくるわけがありません。

「しない」 は 『撓う(しなう)』 または 『靭(じん)』 と書きます。
剣道で使う 「しない」 に 『竹刀』 という字があてられるようになったのは、江戸時代後期からのことです。
それまでは 『撓』 や 『靭』 という文字を使っており、『竹刀』 は 「ちくとう」 と読んでいました。

しかし、その呼び方も時代により様々に変化しました。

「しなえ」、「たわむ」 という語源から 「しない」 または 「しなえ」 等と呼ばれ、『撓』 や 『革刀』 などの文字で表現されていました。
「しない」 という言葉には、萎(な)えるという意味が有り、本体は割った竹を革などの袋で包んだ 『袋撓(ふくろしない)』 のことを指していましたが、剣道防具の発達と相まって次第に工夫がくわえられ、今日用いられている四つ割り竹の竹刀ができました。

ちなみに、『撓』 はしなやかに曲がるという意味が有ります。

「乳革」 と書いて 「ちかわ」 と読みます。
のぼり旗、暖簾(のれん)には、竿を通すための布を数カ所縫い付けるのが特徴です。
これを、「ちぎれ(乳布)仕立て」 といいます。

乳布の説明図(のれん) 胴 胸についている乳革

この竿通し部分が、犬など哺乳動物の乳に似ていることから 「乳布」 と呼ばれ、
面紐や胴紐を通すための革紐を 「乳革(ちかわ)」 と呼ぶようになったと言われています。


防具における 「布団(ふとん)」 とは、面の方に垂れている部分や、垂など、中に大量の綿が入っているパーツの名称です。
文字通りお布団のように綿が入っていますが、それを叩き圧縮して糸で引き締め硬くしてから防具に使います。

剣道具の布団にはいくつか種類が有ります。

■手刺(てざし)
仕込み上げた布団に線を引き、手で締めながら刺し上げます。
線引きの細かさにより、2.0分刺し、1.5分刺しなどと呼ばれています。
職人の手で丁寧に縫い上げますので、時間がかかります。

■ミシン刺
手の代わりにミシンで刺した布団のことを言います。
ミシン刺しには下記のような種類がございます。

普通刺 通常はこの刺し方が多く、家庭用ミシンにみられるような比較的張り足を短く仕上げたものです
ピッチ刺 針足を長くして刺し上げます。布団に柔らかさと手刺のような風合いが生まれます
ナナメ刺 硬めの布団を耳元から下方向に斜めに刺すことにより、
折り曲げの自由度が増し、使い易くなります。
面 ナナメ刺
十字刺 通常、ミシン刺は一方向にしか縫い上げられませんが、十字に刺すことによりピッチ刺よりも更に手刺の風合いを出すことができます。
霞流十字刺は、最近ですと「いぶき」「ひこばえ」などの人気防具に採用されています。
十字刺
具の目刺 この語源は、さいころの【五の字】から来たものだと言われています。
四角に刺した布団の中にもう一針縫うことから、さいころの五の目に似ており、それが具の目になったと言われています。
具の目刺
耳元から下方向が具の目刺になります。
本来手刺に用いた言葉ですが、ミシン刺にも使われています。
6ミリ刺の場合は、具の目の部分はその2分の1である3ミリ刺しになります。
また垂の場合は、額縁のようになるため【額刺(がくざし)】とも言われます。

■紺反(こんたん)
藍染めの綿の生地のことを紺反と呼びます。垂名札にも使われています。

■織刺(おりざし)
藍染め生地に太めの藍染め糸を縫い込んで織る生地のことを言います。
剣道着の生地と同じ織り方です。
剣道着の生地 織刺

■〜分(ぶ)刺 ・ 〜ミリ刺
布団の刺し幅のことを表す言葉です。
手刺は、昔のながらの分(ぶ)を使用し、1.5分刺などと表現し、ミシン刺は、6ミリ刺などミリで表現します

■面金(めんがね)
面の金属の部分を面金(めんがね)と呼びます。
使われている金属にはいくつかの種類が有ります。
チタン チタン合金 / 軽量で腐食・サビが生じにくく耐久性に優れています
IBBチタン チタン合金 / IBB=アイデアル・ベスト・バランンス(最適重心面金)の略称
最も理想的な位置に重心がくるように設計されています
チタン5本 打突部分を強化するために、上の5本だけがチタン合金製で、他の部分はジュラルミン製です
ジュラルミン 全てがジュラルミン製の面金で、最も軽量です。

■総紺革仕立(そうこんかわじたて)
布団の紺反以外の部位を革で仕立てたもの
丈夫で擦り切れにくく、重厚感のある見た目が特徴です

■総織刺仕立(そうおりざしじたて)
布団の紺反以外の部位を織刺生地(剣道着のような生地)で仕立てたもの
特徴は、通気性が良いので乾きやすく、比較的軽量です

■面縁革(めんぶちがわ)
面の布団と面金をつなぎ固定している革(黒で塗ってある部分)です

■カンヌキ
アゴと面布団を固定している小さな革の部分をカンヌキと呼びます。
面 カンヌキ

■帽子(ぼうし)
面の打たれる部位に革を縫い付け補強することです。摩耗に比較的弱い織刺仕立の面に付けます

■内輪(うちわ)
面内部の顔に当たる輪状の部位を内輪(うちわ)と呼びます。
ビロード(ベッチン)や綿布、抗菌生地などでできています。
※下の画像はビロード製の内輪の例となります。
面の内輪の種類

■ 足(あし)
胸、小胸(脇)の飾り縫いを足(あし)と呼びます。2本足には2本の、3本足には3本の飾りが付いています。
写真は2本足の例です。
胴 足

■鬼雲(おにぐも)飾り
胸飾りの名称の1つです。ほかにもたくさんの種類が有ります。
(写真上:鬼雲飾り、写真下:本雲S飾り)
鬼雲飾り
本雲S飾り

■ヤマト胴
ナイロン樹脂形成した胴のことで、裏側がツルツルしているものと、竹50本型に形成されたものがあります。

■ファイバー胴
高純度のパルプ繊維原紙を積層一体処理し、その硬質繊維ボードを胴台に成形したものです。

■竹胴(たけどう)
60本(または50本、43本)の竹を牛革に貼り、漆で仕上げたものです。

■黒ザン革(くろざんがわ)
黒ザン革は、本来、なめした牛革を藁(わら)などで燻煙し、お歯黒用の液(※)に漬け染色した後に手加工でシボ(凹凸)を付け、その上に漆を重ねて仕上げた、非常に堅牢な革です。
※お歯黒用の液 = 大昔から長く続いた既婚者の風習で、古い鉄くずを茶の汁または酢に浸したもので歯を黒く染めていました。

■総織刺仕立
甲手頭がすべて織刺生地で仕上げたものです。

■総紺革仕立
甲手頭がすべて革で仕上げたものです。

■奴
甲手頭の半分が紺革で出来ているものです。 
名前の由来は形が奴さんに似ていることからと言う説があります。

■ナマコ
頭(カシラ)についているナマコのような形のクッションのことを言います。
別名ケラとも称し、2段ナマコは、2つ付いているもので手の大きい方に適しております。
甲手 ナマコ または ケラ 

■手の内
甲手の掌(握る部分)を表します。素材は、鹿革・合成革等が有ります。

■総織刺仕立
段飾り部位が織刺生地で仕上げたものです。

■総紺革仕立
腹革、段飾り、部位が革で仕立てたものです。

■段飾り
腰のラインをフィットするために、大垂小垂の布団に施された飾りの本数のことです。

■腹革
胴ヘリ革で腹帯が傷つかないよう革で補強したものです。
腹革3枚とは、正面1枚と両脇腹に各1枚付いているものです。


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知っておいて得するまめ知識



袴や胴に家紋を入れている方がいらっしゃると思いますが、家紋の由来を知っている方は少ないのではないでしょうか?。
そもそも家紋は、公家では輿車(こしぐるま)に、武家では旗・幕・盾・武具に用いていたもので、現在、袴や防具に使用しているのはここからきていると言われています。

家紋の原形だけでも多種ありますが、大きく分けると7種類あります。

  1. 花紋→ 藤・桔梗・橘など
  2. 植物紋→ 片喰・蔦・松など
  3. 尚武紋→ 鷹の羽・剣・扇など
  4. 動物紋→ 蝶・鶴・亀など
  5. 天然紋→ 雲・星・月など
  6. 文様・図案紋→ 花菱・巴・亀甲など
  7. 器物・調度紋→ 井桁・車・船など

また、分家の家紋は本家の紋を受け継ぎ、その一部を変更して自家の定紋を定めていました。
逆に考えれば、自家の紋が分かれば先祖がどのような人物だったか分かります。

そして、家紋と姓は不即不離の関係にある。
日本で65,000種もある性の中で最も多い姓の上位3つを上げて、姓の由来と家紋との関係を見てみましょう。

■1. 佐藤 →
鎮守府将軍・藤原秀郷の6世の孫、公清に始まる。
公清の官名が佐衛門尉(さえもんのじょう)だったため、その佐をとって佐藤となる。
家紋は藤原家ゆかりの紋でもある藤紋。
ついで、源氏車の使用家が多い。

■2. 鈴木 →
物部氏系の穂積氏より出て、紀州新宮を本拠とした熊野発祥の鈴木一族が始まり。
代表紋は稲紋とされるが、本拠の藤白に因んで藤紋を用いる家も多い。
他に鷹の羽・蔦などや熊野神社にあやかって幣(へい)・烏(からす)・梛(なぎ)もみられる。

■3. 高橋 →
高橋の本流には2つの系統がある。1つめは孝元天皇(8代)の皇孫
磐鹿六雁命(いわかむつかりみこと)の流れ。
2つめは大和国添上郡高橋神社の所在地高橋邑殻出た物部氏の流れである。
紋は竹紋が多く、竹は高い柱(すなわち高橋)を意味する。
笠紋も同様で、笠の字は竹を立てると書く。
また、高を鷹として、鷹の羽を用いる例も見られる。

家紋は言わばその家のマークです。
この機会に是非お宅の家紋を調べてみてはいかがでしょうか。

幕末から現代への剣道の移り変わりをみると昔から多くの各流各派が存在しました。
例えば、
  ・坂本竜馬は 『北辰一刀流』
  ・桂小五郎は 『神道無念流』
  ・近藤 勇は 『天然理心流』
・・・などありました。

しかし、明治2年に藩籍奉還、明治3年には庶民の帯刀を禁止し、明治4年に廃藩置県により幕藩体制は解体となりました。
明治9年に廃刀令が出されたことで武士の持つ特権はすべて失われたことにより、現在それらの流派は存在はするものの、剣術から剣道へと移り変わり、明治28年大日本武徳会が創設(本部は京都)されました。
剣道統一論から大日本帝国剣道形が、大正元年大日本武徳会と高等師範学校が協議し、武徳会が中心となり下記範士が全国各大家にはかり苦心選定(※)されました。
  ・内藤高冶範士(北辰一刀流 昭和4年没)
  ・門奈 正範士(北辰一刀流 昭和5年没)
  ・根岸信五郎範士(神道無念流大正3年没)
  ・辻 真平範士(直新陰流 大正3年没)
  ・高野佐三郎範士(小野派一刀流 昭和25年没)

※苦心選定
現在は、大日本帝国剣道形から全日本剣道形と改名されておりますが、もともと各流各派の形から、太刀7本、小太刀3本が選定されたもので当初はもっと多かったようです。
各流各派は、剣道形制定にあたり我が流派が取り入れられなき場合には、自害を覚悟で脇差を忍ばせ制定会議に臨んだそうです。
範士等はその各流派をまとめ上げた訳ですから、これは改めて敬意を表するところです。

みなさんの利き手は右ですか? 左ですか?
中には両手を器用にお使いになる方もいらっしゃるかと思います。
剣道では、左手が軸で刀(竹刀)を振りますから、左利きの方が有利なのではないかとよく言われます。

そんな左ききの特徴としては・・・
  • 1. 左右の筆の運びは、右から左へ引く
  • 2. 円を書くときは、右から上がって左へと書いていく
  • 3. 人の横顔を書くときは、右向きの顔が書きやすい
  • 4. 縦線の引き方は、下から上へ押すように書いていく
などがあげられます。

剣豪でも知られる宮本武蔵は右きき、左ききどちらだったのでしょうか?
武蔵の書いた書物・墨絵等を見ると、上記の4点に当てはまるものが多いようです。
また、武蔵は大変力の強い人で、気性も荒々しく、描く絵も強いということもありますが、左手で描く人の絵は筆が強く、剛直になるということです。
このようなことから宮本武蔵は左ききではないかといわれています。
もし、身近な人に左利きの人がいたら、右利きの人との違いがどれほどあるか試してみたらいかがでしょうか?

ヨガの手法で心を落ち着かせるために横になったままでもできる「片鼻呼吸法」があります。
方法はとても簡単!
  • 1. 右手の親指で右の鼻の穴をふさぎ、左の鼻だけで息をゆっくり吸う。
  • 2. そのまま1〜2秒息を止めてから吐き出します。
  • 3. 次に左の鼻の穴は、右人差指と中指で押さえ、右の鼻の穴と同じ要領で行う。
これを数回繰り返します。
この呼吸によって鼻の粘膜がつくりだす一酸化炭素の働きによって、脳の働きが整えられるそうです。
ぜひ試してみてください。

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